2009年11月22日
マンガ家がマンガ家にインタビュー『漫画家・夢の工房』連載中
最近「マンガ家マンガ」というジャンルの作品が流行中だとか。『バクマン』に代表されるマンガ家やマンガ業界、あるいは、マンガ家の自伝マンガのようなものを指すらしいのですが、そういえばあたくしも、マンガではありませんが、「マンガ家がマンガ家にインタビュー」するという読物を連載していたのでありました。
連載のタイトルは『漫画家・夢の工房』(ちょっと照れくさいタイトルですが、これは編集者がつけたものです)。連載しているのは電子書籍で有名なeBookJapanが発行している『KATANA』というオンライン雑誌。
1回100円の有料ですが、望月三起也先生の『ワイルド7』の新作描き下ろしや『子連れ狼』の新作が読めるなど、すごくお得感のある雑誌です。
★オンラインコミック雑誌『KATANA』
『漫画家・夢の工房』で、これまでにインタビューした漫画家の方々は……
・ながいのりあき
・野間美由紀
・一峰大二
・山根和俊
・のむらしんぼ
・岩田和久
・大島やすいち
の各氏。

同じ漫画家として、取材中に、つい気になるのがマンガの道具。毎回、仕事場の様子と併せて写真を撮らせていただいています。
もし『漫画家・夢の工房』だけ読んでみたいとおっしゃる方は、バックナンバーでよろしければ無料で読めるところもありますので、ご覧になってみてください。
★漫画大目録『漫画家・夢の工房』
というわけで、今日もこれから『漫画家・夢の工房』の取材に出かけてきます。
連載のタイトルは『漫画家・夢の工房』(ちょっと照れくさいタイトルですが、これは編集者がつけたものです)。連載しているのは電子書籍で有名なeBookJapanが発行している『KATANA』というオンライン雑誌。
1回100円の有料ですが、望月三起也先生の『ワイルド7』の新作描き下ろしや『子連れ狼』の新作が読めるなど、すごくお得感のある雑誌です。
★オンラインコミック雑誌『KATANA』
『漫画家・夢の工房』で、これまでにインタビューした漫画家の方々は……
・ながいのりあき・野間美由紀
・一峰大二
・山根和俊
・のむらしんぼ
・岩田和久
・大島やすいち
の各氏。

同じ漫画家として、取材中に、つい気になるのがマンガの道具。毎回、仕事場の様子と併せて写真を撮らせていただいています。
もし『漫画家・夢の工房』だけ読んでみたいとおっしゃる方は、バックナンバーでよろしければ無料で読めるところもありますので、ご覧になってみてください。
★漫画大目録『漫画家・夢の工房』
というわけで、今日もこれから『漫画家・夢の工房』の取材に出かけてきます。
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http://sugaya.otaden.jp/t69791
こんにちは。初めまして。
お仕事と、学業の両立、すばらしいですね。eスクールの検索をしていたらこちらのホームページにたどり着きました。今年一次試験を合格し、今二次試験を控えているところです。面接のことで何かアドバイスをして頂ければ幸いです。どうぞよろしくおねがいします。
お仕事と、学業の両立、すばらしいですね。eスクールの検索をしていたらこちらのホームページにたどり着きました。今年一次試験を合格し、今二次試験を控えているところです。面接のことで何かアドバイスをして頂ければ幸いです。どうぞよろしくおねがいします。
Posted by YR at 2009年11月23日 21:24
YRさん、ようこそ。
いやあ、実は、お恥ずかしい話なのですが、面接のとき、何を話したのは、頭が真っ白になっていて、まるで覚えていないんです。人前で話すのも慣れているのに、なぜか大学の面接試験だと思ったら、ものすごく緊張してしまい、寒い日だったというのに背中は汗まみれで、質問されたことに必死に答えた記憶はあるのですが、あとの記憶はありません。
あ、ひとつだけ覚えていることがありました。住まいを訊かれて答えたら、「スクーリングには来られそうですね」と面接してくださった先生のひとりに言われたことだけ、なぜか覚えています。
大学院への推薦入試の面接でも、なぜかアガってしまって、何を話したのか記憶にありません。
大学のことになると、非常に生真面目になり、緊張してしまうみたいです。
面接を待つ間、寒い廊下で待たされます。足元をスースーと冷たい風が吹き抜けますので、温かい格好をして出かけてください。
いやあ、実は、お恥ずかしい話なのですが、面接のとき、何を話したのは、頭が真っ白になっていて、まるで覚えていないんです。人前で話すのも慣れているのに、なぜか大学の面接試験だと思ったら、ものすごく緊張してしまい、寒い日だったというのに背中は汗まみれで、質問されたことに必死に答えた記憶はあるのですが、あとの記憶はありません。
あ、ひとつだけ覚えていることがありました。住まいを訊かれて答えたら、「スクーリングには来られそうですね」と面接してくださった先生のひとりに言われたことだけ、なぜか覚えています。
大学院への推薦入試の面接でも、なぜかアガってしまって、何を話したのか記憶にありません。
大学のことになると、非常に生真面目になり、緊張してしまうみたいです。
面接を待つ間、寒い廊下で待たされます。足元をスースーと冷たい風が吹き抜けますので、温かい格好をして出かけてください。
Posted by すがやみつる/菅谷充
at 2009年11月25日 16:46
at 2009年11月25日 16:46丁寧にお答えしてくださって感激です。どうも有り難うございました。私はかなり緊張するタイプなので、どうしようかと思っていましたが、皆さん同じ気持ちなのですね。暖かい格好をしていってまいります。 どうも有り難うございました。
Posted by YR at 2009年11月27日 13:57
(当ブログの内容に無関係のトラックバック、コメントは削除させていただきますので、ご了承ください。メールアドレス、URLの登録は禁止させていただきました)



